カテゴリ:フリフ検証( 1 )
ウナさんのフリフ検証
この記事は随時更新します。
あくまで私的メモみたいなもんなので箇条書き。
見づらいかもしれませんがゴメンなさい。


[防御属性を同属性にしてみての検証。(鎧の属性付与を敵と同属性にしてみる。)]


そこそこの確率で0ダメが出る。

ダメが0になるわけではなく一定確率でダメージを減少してるっぽい。
クリティカルも対象らしい。
【具体的には属性無し時被ダメは750~1050(確認してる範囲デス)
同属性防具装備時に400~560前後のダメを確認。(7/12修正
同属性鎧装備時にブロックで156ダメを確認。(7/12修正
クリではない通常ダメが250~270前後のダメでブロック時は80前後
なので同属性でのダメ減少による効果と予想している。】

仮想計算式的には
(敵からのダメ÷同属性ダメ減少値)-防御力=被ダメ
(クリダメが0にはならなかったのでこう仮定してるダケです。ツッコミはカンベン(;´Д`)ウナさん頭よくないの自分でわかってるから


属性付与が増える毎に0ダメ確率が上昇するかは未検証。
仮に上昇したとしても俊敏極とかで回避が高くないとそれほど同属性でのメリットはないかもしれない。

攻撃回避(ミス表示)攻撃防御(ブロック表示)ダメ減少(0ダメ表示)>これらをまとめてダメージ回避と仮称。

現在、キャノン、キャッツをかけた状態での敏捷は122(回避は61)
検証対象モンスはキャプテンガーベイジバイダー(火属性)
現在の鎧の属性付与は火+2一般+2
こちらが自分が1時間ほど検証してみた結果。(今後検証時間と検証回数増えます。

総攻撃数(敵からの)=673回
通常ダメ=283回
クリティカル=45回

回避=147回
0ダメ=145
ブロック=47
クリブロック=6回

(メモってる間に見逃したのもあるので正確ではないデス)

ダメージ回避率は約6割という結果に。体感あてにならんw
回避率は1/4という結果に。敏捷極で効果はイマイチですな。
0ダメ率も1/4。ノビたんの検証結果(↓記載)と比べてこれですから付与数値の大きさ関係ない予感。

まだまだ検証回数は足らないのでガンバリます(*゚∋゚)b







ギルメンエレメンターのノビさんが取ってくれたデータを

同属性+1一般+1のスーツと弱点属性+1一般+1のスーツを使い、
モンス一匹に70回ずつ攻撃させたところ、
同属性 総被ダメ 19482 ダメ0回数23回
弱点属性 総被ダメ 19353 ダメ0回数0回

と、まぁかなり興味深いデータが。
+1の属性で実に1/4の0ダメ回数。
ノビさんもコメントしていますが範囲狩りする場合はダメを食らう回数減らせる同属性の方がいいかもしれません。
試行回数が少ないので食らうクリの回数によっては偏るかもですね。




まぁ、おとなしく弱点属性つけといた方が無難なのかもです。
ただ全属性作らなくても同属性でも代用できますよってカンジですか?







{現在の不安点}
属性付与が高くなっても(+数値が増えても)0ダメ確率上がらない場合は微妙。
仮に確率があがったとしても費用に対する効果の率は正直敵の弱点属性を付与したほうがよさそう。
(+4ぐらいが最低ラインと予想しているので)
クリも減少するが毎回毎回クリを食らうときにダメ減少かかるわけじゃないので微妙。






[今後の検証予定]
弱点属性付与の鎧と同属性付与の鎧を用意し、一定時間狩りをして食料効率の比較検証。
同属性付与数値(+の数字の大きさ)によるダメ減少確率の検証。
上記の検証回数をもっと増やす。



ここの更新は
ウナさんのフリフへのヤル気しだいです。
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by apurio5248 | 2005-07-09 08:13 | フリフ検証